!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> モンロー研究所卒業生のヘミシンク不要の体外離脱、プチ除霊日記 エネルギーの流れるからだ作り

エネルギーの流れるからだ作り

モンロー研究所に初めていったのも秋のことでした。

9月ごろに申し込んで、11月だったような記憶があります。

とても面白く、楽しい経験だったことは確かで、1週間、いい時間を過ごせたと思います。

あの時点で、モンロー研究所に行く決意をすることができたのは、人生における大きな決断で、最良のものだったでしょう。

しかし、同時に多くの人にとってヘミシンクが難しいものだということを知った時でした。

問題点として、経験が得られないという場合、それと、自分の思考を経験する場合があります。

この2点は、誰にでも起こりえるし、私自身も両方を経験して、その問題点を検証、解決しました。

その過程で必要だと思えたのが、エネルギーが流れる体づくりです。

上記の2点は、エネルギーが脳にたまっている人が経験するので、その流れを均一に、可能なら脳からすべてのエネルギーを追い出すことに成功すれば、体外離脱はとても簡単になる、ということです。

ただ、このことから、ヘミシンクは絶対必要ではなく、エネルギーのコントロールがそのカギだ、ということが逆に明白となったのです。

ヘミシンクは、脳の状態を変えてくれるというのが科学的な結論ですが、エネルギーという観点から見ると振動数のバリエーションにすぎません。

この振動数をコントロールすることと、エネルギーの流れを整えることは、実は同じことだったのです。

説明すると長いのですが、ぶっちゃけた話、エネルギーの振動数が低すぎると流れが悪くなり、肉体にとって適切ならば流れやすくなるということです。

いって見れば、血液サラサラが周波数が高く、中性脂肪でこってりしている血液に流れは悪い、ということです。

専門的にはもっと詳しく話せるのですが、話せば本当に長いです。
スポンサーサイト
フリーエリア
プロフィール

nao

  • Author:nao
  • 17歳でクンダリーニヨガを修め、霊能を獲得し、悪霊をエナジーで捕まえる才能を発揮。

    モンロー研究所におけるプログラム、ゲートウェイ・ヴォヤージを2004年11月終了。また、2005年5月にライフライン・プログラム終了。2005年10月20日エクスプロレーション27終了。そして2005年10月27日に現時点で最高峰であるスターラインズ終了。2006年6月16日MC2終了。2007年10月リモートビューイング終了。あのジョー・マクモニーグルの講義も受けた。2008年10月スターラインズ2修了。2009年8月にハートライン終了。

    現在は、ヘミシンクを使わない体外離脱の講座、プチ除霊とその講座を開催。

    また、全米ヨガアライアンス200RYTを取得し、『女神を起動させるクンダリーニヨガ』の指導も手掛ける。
facebookでつながりましょう!
facebookのプチ除霊はこちら!
どちらかというと、暇な時はFacebookです。
最近の記事
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ検索
最近のコメント
ブログ内検索
RSSフィード
リンク