!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> モンロー研究所卒業生のヘミシンク不要の体外離脱、プチ除霊日記 なぜ宗教にはまるものは、地獄に落ちるのか?

なぜ宗教にはまるものは、地獄に落ちるのか?

なんか、まだ訪問していただいているようなので、久しぶりの更新です。

先日、浅草で某中国系の宗教?が中国人観光客へ布教活動をしていました。

余談ですが、近くでは中国の新聞を売っているおじさんもいましたが・・・。

まぁ、話を戻しましょう。

何かを信じるということは、その対象に自分の心を縛り付ける行為でもあります。

そしてこの世界で最も厄介なのが宗教というものです。

目に見えない、そしてあったことがないものに心を縛るくらいなら、絵にかいた餅に心を縛り付けた方が、まだ安全です。

なぜなら、死後も心が縛られた状態でフォーカス24にとらわれるからです。

事実、私の祖父がそうでした。

毎日の勤行を朝の2時からひたすら、死ぬ日の朝までやっていたくらいです。

どれだけ宗教が人の人生を縛るか、よく知っています。

そして、あの世では釜茹でされていましたよ。

宗教を信じる人は、宗教で与えられると脅された地獄の苦しみがあるのですけど、もし地獄が存在していると信じなければ、あの世の地獄は存在するでしょうか?

いいえ、地獄なんて概念がない人に地獄はありません。

宗教の恐ろしいところは、もともと他人を支配する道具として発明されたため、罪があれば罰を、支配されれば救済を与えるという、実際に死んでみないと得られるかどうかわからない魂の救いを餌にしているところです。

宗教を信じるということは、地獄を信じるのと同義で、その瞬間に心の地獄を抱くのですから、救われる確率はかなり低いですよね。

そして、人々は救われたいから宗教の教えを守り、修業して、ますます宗教にのめりこむけど結局は恐怖が動機なので地獄の存在もでかくなります。

これが宗教を信じる人が陥る地獄の正体です。

この状況の人に勧める一番の薬は、救われようとするな、というものです。

自分の魂を自分で扱えれば、宗教に頼るような軟弱者にならなくて済みます。

自分で自分を救いたいあなたへ、ワークショップなどを開催しているので、ぜひ参加してください。

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nao

  • Author:nao
  • 17歳でクンダリーニヨガを修め、霊能を獲得し、悪霊をエナジーで捕まえる才能を発揮。

    モンロー研究所におけるプログラム、ゲートウェイ・ヴォヤージを2004年11月終了。また、2005年5月にライフライン・プログラム終了。2005年10月20日エクスプロレーション27終了。そして2005年10月27日に現時点で最高峰であるスターラインズ終了。2006年6月16日MC2終了。2007年10月リモートビューイング終了。あのジョー・マクモニーグルの講義も受けた。2008年10月スターラインズ2修了。2009年8月にハートライン終了。

    現在は、ヘミシンクを使わない体外離脱の講座、プチ除霊とその講座を開催。

    また、全米ヨガアライアンス200RYTを取得し、『女神を起動させるクンダリーニヨガ』の指導も手掛ける。
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