!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> モンロー研究所卒業生のヘミシンク不要の体外離脱、プチ除霊日記 2010年12月
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Mission12

フォーカス12はいわば霊的な経験をするための訓練所として最適と思います。俗な言い方をするとエナジー・ボディのとらの穴といえるでしょう。



モンロー研究所の参加者の誰に聞いてもフォーカス12よりフォーカス27の方が楽だといいます。実際フォーカス12はフォーカス27になれた人にはタールの海のように感じるほど身動きがしにくい領域です。しかし、逆にここで何でもできればフォーカス27では羽が生えているように無敵になれます。



だからフォーカス12でいろいろなことができればできるほどその後は楽になります。もちろん、ある程度フォーカス12ができてからすぐにフォーカス27に進んで楽なところである程度コツをつかんでからフォーカス12に戻ってもいいかもしれません。



Mission12はたぶん現在のゲートウェイ・エクスペリエンスにはありません。Mission10と同じでいろいろな手間は自分でやってくだ最適なフリーフローです。つまり、「もうできるでしょ」という前提のセッションとなります。



これについては、ほかのセッションでも面倒なら、自力で行ける場合において、自分が目的としているフォーカスレベルにサッサといっていいと思います。かなりセルフィッシュに聞こえるかもしれませんが、いいところでC1という普通の意識状態に戻る指令がくるときほど邪魔なものはないと思います。CDが勝手なら、自分も勝手にCDを使うべきでしょう。



はじめてこのセッションをやった時は、自分が体にいる感覚はあってもなぜかどこか遠くの森林の上空を飛んでいるような、まるでテレビで上空から撮影した場面を見ているような感じでした。今から思うと、バイロケーションという意識が自分の肉体と別のところにあるという感じとは違い、リモートビューイングか透視のような感じでした。



自分が肉体にいるという感じだけはすごくはっきりしていたので、体外離脱とは違う現象であることは確かでした。



自分の意識がどこにあるか、その場所によって現象としての違いがあるのですが、意外に自分の意識がどこにあるか確認しない人が多いようです。



しかし、集中が増してくるにつれて、ほとんどバイロケーションに移行することができて、実際に自分がそこにいる実感が持てました。
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プロフィール

鳴凰

  • Author:鳴凰
  • 17歳でクンダリーニヨガを修め、霊能を獲得し、悪霊をエナジーで捕まえる才能を発揮。

    モンロー研究所におけるプログラム、ゲートウェイ・ヴォヤージを2004年11月終了。また、2005年5月にライフライン・プログラム終了。2005年10月20日エクスプロレーション27終了。そして2005年10月27日に現時点で最高峰であるスターラインズ終了。2006年6月16日MC2終了。2007年10月リモートビューイング終了。あのジョー・マクモニーグルの講義も受けた。2008年10月スターラインズ2修了。2009年8月にハートライン終了。

    現在は、ヘミシンクを使わない体外離脱の講座、プチ除霊とその講座を開催。

    また、全米ヨガアライアンス200RYTを取得し、『女神を起動させるクンダリーニヨガ』の指導も手掛ける。
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