!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> モンロー研究所卒業生のヘミシンク不要の体外離脱、プチ除霊日記 2006年06月
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「最近発行されていないメルマガ」というメールを受け取った。びっくり。そういえばメールマガジンを何部か発行しているのでが、最近は完全に忘却の彼方に消えていた。

グラウディングをしていない証拠だ。

そういえば、ヒーリングNOW!と言うメールマガジンも最近発行していない。昔はきっちり2週間おきに発行していた。

最近は書くことが減ったというのもあるし、ヒーリング関係の紹介であったのだが、結局のところ人間意識の可能性に関する実体験に基づく話ばかりになってしまい、ヒーリングからかなり離れてしまっている。

意識の探求によって、実はヒーリングという現象はいくつかの側面があることに気がついた。

まずは、ヒーリングしなければいけない状況がなぜ生まれるかと言うことについての考察。

そしてヒーリングという現象の実体についての考察。

更に、セラピストという人種の意識構造についての考察と、クライアントの意識構造についての考察。

これらについての真相を看破するにいたり、あまり自分が人生を掛ける価値をその中に見いだすことができないと結論づけた。

もちろん、依頼があればやるが(背に腹は代えられないため。私もご飯は食べる)、本当ならば、その人の個人的な成長のために補助的な行為としてやるというのが理想といえる。

蛇足ながら、ヒーラーの意識構造だが、彼らは癒やす対象を必要としているため、その思いが強いとそのような人を創り出す可能性がある。そのような人というのは「癒やされなければならない人」である。
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鳴凰

  • Author:鳴凰
  • 17歳でクンダリーニヨガを修め、霊能を獲得し、悪霊をエナジーで捕まえる才能を発揮。

    モンロー研究所におけるプログラム、ゲートウェイ・ヴォヤージを2004年11月終了。また、2005年5月にライフライン・プログラム終了。2005年10月20日エクスプロレーション27終了。そして2005年10月27日に現時点で最高峰であるスターラインズ終了。2006年6月16日MC2終了。2007年10月リモートビューイング終了。あのジョー・マクモニーグルの講義も受けた。2008年10月スターラインズ2修了。2009年8月にハートライン終了。

    現在は、ヘミシンクを使わない体外離脱の講座、プチ除霊とその講座を開催。

    また、全米ヨガアライアンス200RYTを取得し、『女神を起動させるクンダリーニヨガ』の指導も手掛ける。
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