!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> モンロー研究所卒業生のヘミシンク不要の体外離脱、プチ除霊日記 2005年11月
FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

恐怖を取り扱う

カテゴリ的に秘密の技術に入れているが、特に秘密というほどのものでもない。世界中で知っている人が多いからだ。なぜかというと、アバター(R)コースのテキストに書いてあるから。

世界60カ国以上で指導されているということは、相当多くの人が知っているし、このテキストはアメリカの州政府や大学では教育のためにテキストとして使われている。

で、主題の恐怖だが、これはエネルギーの塊に過ぎないのでさほどもんだ会いなく無害にすることができる。ただ、勇気はいるかもしれない。

恐怖の厄介なところは恐れているために「みたくない」や「感じたくない」という気持ちに押しやられて真正面から向き合うのがためらわれる点にある。

これに対して「縁に留意する」(リサーフェシング・ワークブックより抜粋)という練習があるのだが、これは恐怖に対処する最も簡単かつ効果的な技術だ。

恐怖心が強い人にはこの練習を指導することが多い。

後は「固定された注意を解く」(リサーフェシングワークブックより抜粋)という練習ができれば、心の奥底にある通常では感じ取れない恐怖以外はたいてい霧散してくれる。

体外離脱に関する恐怖は、たいてい、「これをやったら体に帰って来れなくて自分は死ぬのではないか」、という気持ちに代表される死の恐怖と思う。

今のところ私自身にはこのような事態は起こっていないし、肉体に戻ることを意図することさえできれば、そんなに難しくはない。

どうしても不安な場合は、信頼の置ける人物にサポートしてもらって、やばくなったら肉体的刺激を与えてもらえばいい。

私もやりすぎてしばらく肉体を動かせないときはあったけれど、そのときのエネルギーに包まれていると恐怖は全く感じなかった。

どちらかというと、生まれたての赤ちゃんはこんな感じで世界を眺めてるのだろうかという新鮮な気持ちだった。
スポンサーサイト
フリーエリア
プロフィール

鳴凰

  • Author:鳴凰
  • 17歳でクンダリーニヨガを修め、霊能を獲得し、悪霊をエナジーで捕まえる才能を発揮。

    モンロー研究所におけるプログラム、ゲートウェイ・ヴォヤージを2004年11月終了。また、2005年5月にライフライン・プログラム終了。2005年10月20日エクスプロレーション27終了。そして2005年10月27日に現時点で最高峰であるスターラインズ終了。2006年6月16日MC2終了。2007年10月リモートビューイング終了。あのジョー・マクモニーグルの講義も受けた。2008年10月スターラインズ2修了。2009年8月にハートライン終了。

    現在は、ヘミシンクを使わない体外離脱の講座、プチ除霊とその講座を開催。

    また、全米ヨガアライアンス200RYTを取得し、『女神を起動させるクンダリーニヨガ』の指導も手掛ける。
facebookでつながりましょう!
facebookのプチ除霊はこちら!
どちらかというと、暇な時はFacebookです。
最近の記事
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ブログ検索
最近のコメント
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。