!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd"> モンロー研究所卒業生のヘミシンク不要の体外離脱、プチ除霊日記
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ゴールデンウィーク中の予定

ゴールデンウィーク中に、体外離脱のワークショップを開催します。

費用や会場などは後日お知らせしますが、昔よりもフォーカス10に対する研究は進んでいることは明示しておきます。

昔は、フォーカス21よりもはるかに難しく感じたのですが。

レゾナントチューニングの改良版の方も、お伝えできると思います。

なお、今回は個々の技術をマスターすることが主眼となっているので、ゲートウェイのすべてをするとかはないす。

ベーシックな技術の奥義という、ファンダメンタルを最高にする感じですね。

ビルの建設でも、細工に堅牢にすると高い建物を作れます。

それと同じで、究極の基礎ができると、すごく高いところまで意識を高めることができるのです。

まぁ、ガイドの導きっているのが技術の改良にも使えるということをお見せしたいですね。
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レゾナントチューニングの改善

モンロー研究所で最初に学ぶのがレゾナントチューニングです。

運がよければこれだけでも体外離脱ができます。

でも、これをさらに改善することが可能だと気付いたので、実際に行ってみました。

まず、欠点としては、一人一人、違った音を使う必要があるめんどくささ。

メリットとしては、エネルギーの向上が半端なく、レゾナントチューニングを上回ること。

このため、一般的なワークショップでは、使えないことがわかりました。

みんな違うので、他の参加者の声が耳に入ると引っ張られてしまうでしょうね。

チューニングなので、一人一人違った状態のエネルギーを、その人の可能な水準まで引き上げるという目的上、カスタマイズが必要なので、仕方がないですね。

これについては、今後、冊子にまとめるかもしれません。

チャネリングとハイヤーセルフとの来なくとってどう違うんでしょうね?

なんか、チャネリングというのとハイヤーセルフとの会話の違いがよくわかりませんね。

チャネラーという職業の人がいるのですが、面白いとは思うのですが、正直、よくわからないんです。

ニュアンスとしては、プレアデスとか、なんかホワイト何とかとか、宇宙の地球外生命体とコンタクトをとるという話ですよね。

ハイヤーセルフも、例えばより高い次元のハイヤーセルフってクラスターみたいのはあるんだけれど、それも地球外生命体といえば、そうなんですけどね。

スピ系は、なんか定義があやふやなので、用語辞典でもネット上にあると明確になると思うのですが。

でも、あってもそんなに使うかどうかといわれると、使わないかもしれない。

話は変わりますが、いまだに先祖のお墓のせいで云々という占い師がいるようです。

信じるか信じないかは、あなた次第としか言えない。

古典的なネタですが、私自身は先祖の霊のせいとか、信じないし、だいたい知る限りは向こうに連れて行ったから。

だいたい、先祖霊より弱いとか、ねぇよ。

モンロー研究所の新しいプログラム



新しいプログラムが始まるそうです。

ヒーリング的な何か。

ただ、3日しかないプログラムなので、個人的には何かのプログラムと続けてでない限り、酸化することはないと思う。

ジョンのプログラムは、ラスベガスのものとかもそうだけれど、何となく何かが足りないというか、いまいち食指が動かない。

内容は、TMIのメールからの引用です。

Describe and identify health indicators
Locate indicators on the human body
Correlate indicators to each of the body’s organs and systems
Interpret diagnostic feedback
Reveal the unknown motivations for heath imbalances and how to remove them

まぁ、翻訳機能を使ったら、何となく内容がわかるので。

最近の翻訳機能は便利ですよね。

昔は辞書片手に英文解釈していたのに。

なお、個人的には最後の1行に関しては、多くの人の役に立つと思います。

24時間ヒーリングパワーを送る仕組み

さて、エネルギー的に人が変化するという壮大な計画?のもとに、新しいことを始めようとしたのですが、具体的に何をするかを考え直してみました。

自分なら、どのようなサポートが欲しいかというものです。

ヒーラーの欠点は、24時間、いつでもどこでも癒してくれるわけではないということです。

この課題に対して、モンロー研究所のMC2かハートラインでやった癒しのテクニックに、独自の考案したやり方を加えて、24時間ヒーリングのエネルギーを送ることが可能なので、それを使うことにしました。

ただ送るだけなので、具体的なオーラやチャクラの異常を即解決ではないというデメリットの反面、24時間の癒しのエネルギーを受けられるのである程度それらの異常を癒し続けてくれるメリットがあります。

つまり、一定の時間しかエネルギーを送れないヒーラーの不便性を解決できるんですね。

人数も100人とは言わず1000人とかでも可能です。

多少準備に手がかかりますが、それさえクリアできればその後は私もそれほど大変ではないところが重要なポイントですね。

一度に多数の受付は大変ですし、ある程度制限は必要ですがそれさえクリアすると、かなり継続的に効果を発揮します。

まぁ、ブログを更新しない間、いろいろ研究していたのです。

あとは、人によって、いきなりフォーカス42とか49ではエネルギー酔いを起こすとか、好転反応が起きるって問題ですね。

先に、フォーカス27の地球のコアのエネルギーを経験してもらってから、段階的に高いエネルギーと考えています。

なお、一般的なヒーラーのエネルギーの質よりもはるかに高いことだけは、確実に保証できますよ。

問題は、高いからといって万人向けではないことです、これも研究成果ですが。
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プロフィール

鳴凰

  • Author:鳴凰
  • 17歳でクンダリーニヨガを修め、霊能を獲得し、悪霊をエナジーで捕まえる才能を発揮。

    モンロー研究所におけるプログラム、ゲートウェイ・ヴォヤージを2004年11月終了。また、2005年5月にライフライン・プログラム終了。2005年10月20日エクスプロレーション27終了。そして2005年10月27日に現時点で最高峰であるスターラインズ終了。2006年6月16日MC2終了。2007年10月リモートビューイング終了。あのジョー・マクモニーグルの講義も受けた。2008年10月スターラインズ2修了。2009年8月にハートライン終了。

    現在は、ヘミシンクを使わない体外離脱の講座、プチ除霊とその講座を開催。

    また、全米ヨガアライアンス200RYTを取得し、『女神を起動させるクンダリーニヨガ』の指導も手掛ける。
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